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親和クリニックのスタッフブログをお知らせいたします。

Yahoo!ニュースに音田総院長のインタビュー記事が掲載されました!

こんにちは、親和クリニック福岡院です。
今年は桜の開花が早かったらしく、福岡ではもう満開を迎えたそうです。
博多駅の近くにある山王公園の桜も、綺麗に咲いていました。
コロナ禍でまだまだ制限の多い世の中ですが、満開の桜を見ると不思議と心が穏やかになります(*^-^*)

まだまだお弁当を広げてのお花見は厳しいですが、お散歩しながら桜を見るだけでも十分リフレッシュできるので、お散歩しながらの「プチお花見」を楽しんでみてはいかがでしょうか(*’ω’*)

ところで話は変わりますが、3月22日のYahoo!ニュースにて親和クリニック総院長である音田先生のインタビュー記事が掲載されましたので、本日は内容を少しご紹介いたします。

マスク生活で生え際メイクに着目

コロナ禍における新しい生活様式が提唱され、去年からマスクをつける生活が当たり前の日常生活となりました。
マスクをつけると目から下の部分が隠れてしまうことから、人の視線は自然と目から上、生え際の方に向けられることが多くなった気がします。

また、通勤からリモートワークに切り替わった人では、髪の生え際や分け目がアップになるオンラインミーティングの機会が増えたことで、どうにか綺麗に見せようとヘアラインに生え際用のパウダーやシャドーなどのコスメを使って調整する人も多いのだとか。

マスクで顔の大きさが際立ってしまうことから、生え際に落ちにくい生え際用シェービングを入れて小顔に見せるテクニックを取りいれる女性が増えているそうです。

「映え」を意識した若年層による自毛植毛手術が増加

また、記事に掲載されている親和クリニック福岡院の音田総院長のインタビューによると、「生えぎわや額の形など、ヘアラインの小さなパーツを整えたいというかたが増えてきた」とのこと。
引用:Yahoo!ニュース

オンラインミーティングによる生え際メイクの需要は自毛植毛の世界にも伸びてきており、実際、親和クリニック福岡院でもちょうど全国一斉の緊急事態宣言が発令された昨年の春ごろから20代~30代の若い世代の患者さまが増えています。

記事に掲載されているように、実は薄毛の悩みで来院する人はそれほど多くありません。
コロナ禍で増えた20代~30代の多くの患者さまが気にされているのは、オンラインミーティングでの「映え」。
対面での営業やミーティングが主だった頃は薄毛の人以外で生え際を気にすることはほとんどなかったと思いますが、オンラインミーティングが主流となった今は顏から上がアップで相手に見えてしまうため、どうしても自分の生え際部分が気になってしまう人が多いようです。

とはいえ、生え際メイクを毎日するのは面倒ですよね。
そこで、ヘアラインに自毛を移植し理想の形に調整するヘアライン矯正のある親和クリニックなどのクリニックの需要が増えたというところでしょう。

今後も2年ほどはマスクをつける日常が当たり前の生活が続くと言われており、引き続きリモートワークが主体の企業もあります。
当院では無料カウンセリングメールでの無料相談 をおこなっておりますので、もし現在、ヘアラインを綺麗に整えたいとお考えなら、ぜひ親和クリニック福岡院にご相談ください(*^-^*)

今日ご紹介した親和クリニック総院長のインタビュー記事について下記に記載いたしました。
詳しく読んでみたい方はぜひご覧ください。
Yahoo!ニュース-薄毛にも小顔にもきく! いま「生えぎわメイク」に脚光